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家、やっと完成したかな。(続編)

こんにちは☆やさぐれです(^^)前回の門柱笠木とフェンスの件で旦那くんが物凄く怒っています。珍しい。早速翌日に外構担当者さんが見に来てくれました。しっかり事前に連絡もありました。

門柱笠木

ハイム「まだ完成ではなく途中で、目地の部分は笠木と同じ色の塗料で塗る予定だった。夕方頃連絡をしようと思っていたら先に連絡をもらってしまい、申し訳なかった。この出来では申し訳ないのでやり直します。」(←完成してないのにお昼過ぎに帰ったの?今日中に完成しますって業者さんもあなたも朝言ってたけど。そして私が連絡したのは夕方過ぎです。)

やさぐれ「笠木が思っていたよりも小さいけれど、これで意味があるのか。」

ハイム「ないですね。仮のものと同じサイズに直します。」

やさぐれ「目地は綺麗になるのか。」

ハイム「やり方を変えて綺麗に仕上げます。」

フェンス

ハイム「(メジャーでいろいろ測ってから)フェンス自体は真っ直ぐについているので問題ないのですが、お隣さんのブロックが沈んでいて差が出てしまいました。」←うちは悪くないというようなニュアンス。

や「(…普通そこまで測って合わせて施工しないのかな?)はぁ。」

ハイム「…(何も言わない。)」

や「どうなるんですか?」

ハイム「お隣に合わせる事は可能です。1番近い柱を切って、数ミリ下げる事になります…水平にはならなくなりますが…。」

や「何ミリ差があるんですか?(昨日旦那くんが測ってたけど聞いてみた)」

ハイム「(もう一度測ってから)1番近い柱が3ミリ高くついていて、お隣のブロックが4ミリ下がっているので7ミリの差が出ています。…申し訳ありません。」

や「ん?柱が3ミリ高くついているんですか?(やっぱりおたくの柱もミスってるやん)…はぁ。」

結局、角に1番近い柱を切って3ミリ下げるか、お隣のフェンスに合わせて7ミリ下げるかの提案をいただいたので、旦那くんに確認しますで終わり。

旦那くんに報告

そんなやり取りを旦那くんに報告したところ、すぐに電話をかけていました。【フェンス自体は1箇所の3ミリミス以外しっかり水平についている】【まさかお隣のブロックが少し下がっていたとは…知らなかった】と、どうしても言い訳っぽい説明の仕方をする担当者。旦那くんは、「いやいやそんなのね、素人じゃないんですから。」「ハイムとして完璧な仕事をしましたと言えますか?」と問いかけていました。(他にも何か淡々と話してた)

 

フェンスの種類も高さもお隣と合わせてくれって話だったのに、しっかり測らなかったハイムさんと業者のミスでしょうよ。(ちなみにお隣のブロックもフェンスもハイムのもの)笠木については仕事が雑すぎるというかセンス無さすぎ。ハイムさんにとっては都合がいいけれど、こちらとしては微妙な提案ばかりなので、再度方法を考えてから連絡をもらう事になりました。

 

約束破られたり、家に勝手に来たり、適当な言い訳したり、なんだか不信感でいっぱいです。

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